二年前に始めた高収入在宅ワークとは

資格の勉強
こんにちは(●^o^●)
32歳会社員だけど、コロナで失業まじかのマリカです。

会社が旅行会社なので、がっつりGOTOキャンペーンの影響をうけまくり、すでに休業三ヶ月目☆

地方で一人暮らしですが、二年前にはじめた副業のおかげで日常生活に支障はありません。よかった。。。。

副業しはじめたときは、なんとなく息抜き程度にやっていたから、まさかこんな時代くるなんて思いもよりませんでした。会社からは、休業中に資格をとったらその分、報酬アップするよといわれましたが、本当でしょうか。だいぶ疑いまくりですw

しかも、やめられては困るのか、指定された資格のみ。
まぁ、がんばりますが。。。

そんなこんなでおうち時間が増え、副業での収入にいきつくまでやプライベートや本業まで、最近の様子をゆうるくアップしていきます。

資格取得を勘ぐりすぎなのは私だけ?

始めは二カ月と言われた休業も、現在は一カ月延びて三ヶ月目に突入しています。
同僚とのズーム飲みもなんだかんだ月一回開催するため、仲のいいメンバーと話すときはぶっちゃけ話がほとんどです。

そこでの会話はもっぱら「このまま会社どうなるのかな」というもの。
みんな笑いながらデスりつつも、若干本気で不安がってる様子がリアルに危機感を感じる今日この頃です。

そんな空気感の中、話題はチャレンジしている資格について。
旅行会社といっても個人相手ではなく、企業を相手にしているため会社からはTOEICなどビジネス英語やパソコン関連をメインで指定されました。

休業中、お給料も支払があるのはありがたいのですが、どうせとるなら自分がとりたいものをとりたかったというのが正直なところ。コロナで自分のお仕事のことを深く考えるようになり、転職を考えるようになったのも一つの要因かもしれません。

指定された資格ももちろん勉強にもなるし、今の仕事にも活かせることはできると思います。しかし、年齢的に今度転職するならそれがラストになること間違いないことから、35までに再就職に向けて準備せねばと、だいぶあせりはじめています。

とはいえ、、、

世の中どこも就職難。。。
コロナの影響がない公務員は、年齢的に完全アウト。
コンピューター系の資格や経験も特化したものはないため、再就職は難しそう。

そんな私が、三十代のときにお小遣い稼ぎではじめたのが「チャットレディ」。
正直、「海外旅行に行きたい」「年末年始前に少しでもお金が入れば」と、軽いノリではじめたのですが、まさかこれで毎月の収入が救われるとは夢にも思いませんでした。

今は自由時間が多いため、月に30万円ほど稼いでいますが、なぜチャットレディだったのか。

それはさかのぼること二年前、ネット副業や在宅ワークというキーワードがざわざわと広がりはじめころまで話が戻ります(笑)。

友人はFXや不動産に手を出していましたが、わたし的に賭けごとのような感じがしてなかなかやろうという気持ちにまでなりませんでした。

とりあえず、ノーリスクのクラウドソーシングを使って、アンケート調査やポイ活にも手を出しましたが、どれも続かず。。。。結局、二度ほどやりとりして終了してしまいました(泣)。

ほかにも、女を武器にしたキャバクラやガールズバーは高時給で即現金がもらえるため、興味を持ちました。がしかし、会社がサービス業なので誰にも知られたくないなという理由から断念。

こんな三十路女に好条件のお仕事なんてないんだわと悲観的になっていたとき、ネット広告が出ていたチャットレディに目がとまったのです。

はじめは、「あやしい」「アダルト商法?」など疑いまくりでしたが、口コミをチェックすると誰でも簡単にできるということだったので、思い切って登録。

登録前に警戒心爆発!登録を躊躇した理由とは

チャットレディへ登録ボタンを、何気にポチッと押した私を待っていたのは、「登録して本当に大丈夫!?」と一瞬ヒヤッとしたできごとが。

仮登録で名前と地域だけを送信し、送られてきた返信用URLに身分書と顔写真を横並びで送ってくださいというものでした。

副業をバレたくないわたしは、個人情報をがっつりと登録することに抵抗を覚え、一回離脱。ネットの社会をよく分からない私は、そこからグーグルや2チャンネル、ツイッターでがっつり口コミをチェック。

そこで分かったのが、身分証を送信するサイトは安心だということ。
意外すぎ、そして口コミの量も多いことにさらにびっくり。

世の中、こんなにも多くの女性がチャットレディとして働いているのだと分かり、ちょっぴり安心。

もう一度登録画面へ。

選んだサイトは口コミ評価で老舗と、うたわれていたガールズチャットにしました。(サイトURLはjob.girls-chat.tv

サイト内のデザインは、ピンクを中心に華やかなイメージ。
いかにも女性が好きそうな感じでした。

しかし、、、、

登録して気付いたのです、、、

え?

次は?

何?

どうすれば?

と(泣)

この続きは、次のブログでご紹介します。